IWDとBGの呪文の違い NOG 2002/02/21 16:11:49 (修正2回) ├呪文については TEMPEST 2002/02/21 17:14:00 (修正3回) │├"Tasha'sUncontrollableHideousLaughter" kin 2002/02/21 20:07:05 (修正1回) ││└同意見ですw<"Tasha'sUncontrollableHide... 猫助 2002/02/21 20:44:41 │└私が追加してほしい呪文は 天を駆ける者 2002/02/22 11:54:51 │ └私もマテリアル・コンポーネントはいいと思... Ares 2002/02/22 12:54:18 └効果も違いますよね さっちゃん 2002/02/21 22:27:23 └知りませんでした。 TEMPEST 2002/02/22 07:27:19 ├BG2の呪文 さっちゃん 2002/02/22 09:28:30 └チェインライトニング(W6)は 天を駆ける者 2002/02/22 11:54:58
| Re: 知りませんでした。 返事を書く | ||
|
チェインライトニング(W6)は AD&D2ndでは術者のレベル×d6(最大12d6)で目標に当たるたびにd6づつ減少します(次の目標は敵味方関係なく無差別に一番近い対象です)。ですから,実装としてはIWDのほうが元のルールに近いです。BG2の方はダメージが減少しない代わりに全体のダメージの平均が同じぐらいになるようにしているのでしょう(結果としてIWDの方がダメージは大きい可能性が高いです)。 でも元のAD&D2ndでは範囲魔法は基本的に敵味方関係無しなのにBGシリーズでは範囲魔法でも敵や味方のどちらかにしかにしか効果がない呪文が多いですね。システムで敵味方が明確にされていることとリアルタイムのシステムで魔法の範囲もわかりづらいことも関係しているのでしょうけど(MechCommanderみたいに効果範囲を表示してほしいです)。 私はBGを始めたころにスリープ(W1)の呪文でこの範囲魔法の変更点にはまりました。この呪文はAD&D2ndでは1レベル必須呪文のひとつというべきものですが範囲魔法であるため元ルールでは敵味方関係なく呪文にかかります。しかもHDの低い方からかかるためレベルの低いうちにオーガなどを眠らせようとするとこちらが先に眠る可能性があります。その為スリープが敵にしかかからないのを知るまでぜんぜん使いませんでした。 |
||
|
└そうそう! にょぐた 2002/02/22 12:45:44 └範囲魔法の効果範囲表示 おぐり 2002/02/22 23:10:13 └バルダーズゲートのシリーズで、一番困った... レイストリン 2002/02/23 19:13:43 └うんうん、旧PoRの魔法は使いやすかった... ドワーフ戦士 2002/02/24 09:49:54 └「目測誤りも呪文使用のリスクのうち」 kin 2002/02/24 23:01:18