ストーリー(パート3)続編 熊 2002/08/30 11:29:27 └続き ジェットリョー 2002/08/30 13:10:28 (修正2回) └続き 熊 2002/08/30 14:49:05 └続き シェンムー3開発希望!UNI! 2002/08/30 15:15:13 └続き 熊 2002/08/31 00:02:48 └続き シェンムー3開発希望!UNI! 2002/08/31 01:50:18 └続き 熊 2002/08/31 17:58:05 └続き シェンムー3開発希望!UNI! 2002/08/31 22:58:30 └続き ジェットリョー 2002/09/01 00:47:19 (修正1回) └続き シェンムー3開発希望!UNI! 2002/09/01 01:20:55 └続き 熊 2002/09/01 15:19:07 └続き シェンムー3開発希望!UNI! 2002/09/01 17:05:20 └続き ジェットリョー 2002/09/01 23:17:48 └続き シェンムー3開発希望!!UNI!! 2002/09/02 00:34:37 (修正1回) └続き 熊 2002/09/03 23:20:31 (修正1回) └続き 大 2002/09/04 00:30:31 └続き シェンムー3開発希望!!UNI!! 2002/09/04 15:26:14 └続き ジェットリョー 2002/09/05 01:14:02 └続き シェンムー3開発希望!!UNI!! 2002/09/05 14:10:25 (修正2回) └続き 熊 2002/09/05 19:19:15 └続き 大 2002/09/05 19:53:34 └続き 熊 2002/09/05 21:05:01 (修正1回)
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| 熊 <lwxkclgsen> 2002/09/05 21:05:01 ** この記事は1回修正されてます | |
| 続き 徳林「フッ……いいパンチだ。流石はオラが伝授させただけある」 涼「何となく後ろに下がってパンチを出しましたから。 徳林さんがいいアドバイスをくれたからですよ」 刃「なんちゅうアドバイスだ」 貴章はさっきの一撃で泡を吹いている。 涼「ハッ、そういえば徳林さん。さっきの技は!?」 徳林「うむ。よく聞いてくれたな。さっきの技は喧嘩キックだ!!」 刃「……け、喧嘩キック?」 涼「徳林さん、教えて下さい!」 徳林「いいぞぉ。ただし加減には気をつけるんだぞ。 脚は腕の3倍の力って言うからな。単純に喧嘩アッパーの3倍の 破壊力を持つぞ」 涼「そ……そんなの藍帝も一発じゃないですか!?」 刃「あんなケリで藍帝が倒せりゃ苦労しないぜ………バカが」 徳林「いいか?まず何となく前に進んで思いきり脚に力を込めて 前に蹴り出す!!……ほれ、やってみな」 涼「えっと……前になんとなく……」 刃「もっとマシな助言は無ぇのかよ!?」 …そして徳林の指導が1時間経過した。 徳林「よし、もういいだろう」 涼「はい、ありがとうございます」 刃「あんな蹴りオレ様でも出せるってんだよ…」 徳林「よし、試しにそこのコンクリの壁を蹴ってみな」 刃「足を痛めるのがオチだぜ……ったく」 ドゴォォォォォン!!!! 何とコンクリの壁が木っ粉微塵に粉砕した! 刃「うっ、うっ……嘘だろおおぉぉぉー!?!?!?!?!?」 それ以前に貴章は? 続く | |
└続き シェンムー3開発希望!!UNI!! 2002/09/05 22:11:36 └続き 大 2002/09/06 16:04:30 └続き シェンムー3開発希望!!UNI!! 2002/09/06 19:05:19 └続き 熊 2002/09/07 12:51:48 └続き シェンムー3開発希望!!UNI!! 2002/09/07 17:32:10 (修正1回) └続き 大 2002/09/08 12:11:58 └続き シェンムー3開発希望!!UNI!! 2002/09/08 12:56:52 └続き 熊 2002/09/08 19:04:16
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